81. ペナン島の屋台での怖かった思い出/ぷく子旅・マレーシア編

ぷく子の日常

宿泊していたホテルはペナンの市街地から離れており、自然もある落ち着いた場所に位置していました。ジョージタウン中心部からは車で30分程です。

ホテル周辺には、スタバやマクドナルド、ケンタッキーやスーパーがあり、沿道には地元の方たちが出している屋台が10軒程並んでいました。
屋台ではカバンや時計、小物が売られていました。

スーパーへ行く途中で屋台に通りかかったので、どんな物が売っているのだろうと足を止めて商品を見てみました。商品の値段を聞くと、予想よりも高めだったので買わずに立ち去ろうとしたのですが、、、店員の男性は「じゃあいくらだったら買うんだ」と捲し立ててきました。

初めは安かったら買ってもいいかなと思っていたのですが、物凄い剣幕で迫ってきたので怖くなりました。早くその場から去りたかったのですが、店員の男性は両手を広げて道を塞いできました。
そして「いくらだったらいいんだ」と連呼されました。

どうしようと焦っていると、ちょうどそこに日本人のおじさま軍団が通りかかったので、その方々に紛れて逃れることが出来ました。
知らない方達だったのですが、「あ!お疲れ様でーす!」と知り合いのフリをして付いて行き助けてもらいました。助かりました。

このホテルに2泊したのですが、この通りを通るたびにこの店員さんから睨まれて怖かったです。

海外ではうかつに値段を聞かない方がいいのかな?

マレーシア ペナンでの怖かった思い出でした!

 

ブログランキングに参加しています!
1日1クリック有効らしいです。
クリックしていただけると嬉しいです^^

 

プッチン
プッチン

いつもブログを見にきてくれてありがとうございます♪

毎朝7時半にブログを更新しています!

よかったらまた見にきてください。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました