558. アワタさん。 その11/モヤッとした話

ぷく子の日常ぷく子のお仕事
スポンサードリンク

仕事やプライベートで
モヤッとした出来事をご紹介します
モヤっと話の第①話はこちらからどうぞ

モヤッと話132


モヤッとすると
モヤジという妖怪が出現します


前回のお話↓↓


ここから本編が始まります

次回に続きます

 

ブログランキングに参加しています!
いつも応援ありがとうございます!
とても励みになっています^^


よろしければこちらもお願いします<(_ _)>

ブログランキング・にほんブログ村へ

 

プッチン
プッチン

いつもブログを見にきてくれてありがとうございます♪

毎朝7時半にブログを更新しています!

よかったらまた見にきてください。

 

 

 

コメント

  1. 甘利 より:

    この同僚に関しては苦笑いしかありませんねw

    私が勤めていた会社の先輩には、話が通じない方がいました。

    仕事で直接かかわることはなかったのですが、ワンフロアで20人弱の従業員がそれぞれの課の仕事をこなしていて、
    仕事に集中していると他の課の会話が飛び交っていてもあまり気にならないのですが、その先輩はよく叱られていたので、支店長の怒号にビクッとして仕事の手が止まることもありました。

    上のフロアに食堂兼休憩所があり、お昼は皆そこで食べるので、その先輩と一緒になることもあります。
    基本その先輩発で会話が始まることはないのですが、同僚はいつも気を掛けていて話しかけていました。 ある日その先輩が長崎県出身だということがわかって、以前長崎ブロックの支店で働いていた上司が親しみを感じたのか
    「○○さんの実家は長崎のどのあたりなの?」と問いかけると
    「私の家は幼稚園のそばです」という返事でした。

    ・・・いや、どこの?(ピスタチオ風)

    普通は長崎市内とか、島原とか佐世保とか五島とか長崎の大まかな地名で答えるでしょう
    その先輩とは一度も会話が成立しませんでした。
    多分その先輩は顧客対応も営業も難しいと判断されたのか、次の転勤で本部のセンターに移動されました。
    本部のセンターといえば聞こえはいいようですが、単純作業の多い部署です。
    有名国立大卒の高学歴だったのですが、研究所の実験室とかが向いていたのかもしれません。

    • ぷく子ぷく子 より:

      甘利さん、こんばんは!
      話が通じない方いらっしゃいますよね・・・。一緒に働く人はとてもストレスを抱えてしまいます。

      人にはそれぞれ適正の部署ってありますよね。
      でも自分では気付けていなかったり、わかっていてもなかなか希望の部署に異動できなかったりするので難しいですよね。。

タイトルとURLをコピーしました